Dr.Fone - データ移行

ファイルをワンクリックで転送

  • iOSとAndroid間でデータを移行できます。
  • iOSデバイス間でデータを自由に転送可能。
  • 連絡先、SMSメッセージ、写真、ビデオ、音楽、などのファイルに対応。
  • Android 10.0および最新のiOS 14.5に対応。
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【iPhone 12mini /iPhone 12 Pro/iPhone 12 Pro Max】機種変更にデータ移行は簡単!スマホデータ移行方法をまとめ

iPhone12シリーズに機種変更したけど、どうやってデータを引き継ぎすればいいのか分からない…

この疑問にお答えします。

機種変更の際、正しい手順でデータ移行をしないと、これまでのデータが消えてしまう可能性あります。 特に連絡先やLINE、写真などの重要なデータは確実に引き継ぎたいですよね。

以前とは違い大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)のキャリアショップでスマホのデータ移行はやってくれません。

そこで、本記事ではiPhone12シリーズに機種変更した際のデータ移行について詳しく説明します。 AndroidからiPhoneに機種変更した場合の方法も説明してます。

本記事を読んでもらえれば、データを簡単に移行してiPhone12シリーズを今すぐ快適に使えるようになります。 「今すぐに簡単にデータを移行する方法を知りたい」という人は、iTunesの代替ソフト「Dr.Fone - データ移行」をご利用ください。

【機種変更】iPhoneからiPhoneにデータを移行する3つの方法

iPhone 12mini /iPhone 12 Pro/iPhone 12 Pro Maxは史上最高レベルのiPhoneと言われています。 ですが、しっかりデータ移行しないと最高レベルのiPhoneでも使いものになりません。 こちらでは、iPhone→iPhoneへ機種変更した場合のデータ移行の方法を3つ解説します。

iTunesでiPhoneからiPhoneにデータを移行する

まずは古いiPhoneのデータをiTunesでバックアップする方法です。

  • 古いiPhoneをPC/Mac(iTunes)に接続
  • iTunesでiPhoneの「概要」画面を表示
  • iTunes上部の「iPhone」アイコンをクリック
  • iTunesでiPhoneの概要画面を表示
  • iTunesでiPhoneのバックアップを暗号化にチェック
  • iTunesのバックアップ欄から「今すぐバックアップ」をクリック
  • iTunesでiPhoneの最新のバックアップを確認
  • iTunes上の「取り出し」アイコンをクリック
  • iPhoneとiTunesの接続を解除
  • 新しいiPhoneでバックアップから復元

注意点は、バックアップを暗号化する際に任意のパスワードを忘れないことです。 設定したパスワードは、新しいiPhoneに復元する際に必要となります。

iTunesを使ったデータ移行のデメリットは、バックアップ作成に時間がかかることです。特に写真や動画のデータ容量が大きいからですね。 データ移行に1時間以上時間がかかるので、機種変更してすぐにiPhone12シリーズを使いたい人はもどかしいところです。

icloudでiPhoneからiPhoneにデータを移行する

次に古いiPhoneのデータをiCloudにバックアップする方法です。

  1. 古いiPhoneでiCloudのバックアップ画面を表示
  2. 古いiPhoneでiCloudにバックアップを作成
  3. 新しいiPhoneでiCloudのバックアップから復元
  4. 新しいiPhoneで「iCloudバックアップから復元」を選択
  5. 新しいiPhoneをiCloudから復元後、各種設定

こちらの方法のデメリットは、iCloudの容量が足りないとデータ移行できないことです。容量が不足していると、そもそもバックアップを取ることができません。Cloudの有料プランに加入すれば問題は解決しますが、一生月額を払い続けることになるのであまりオススメしません。

「Dr.Fone - データ移行」でiPhoneからiPhoneにデータを移行する

スマホデータ移行

最後に「Dr.Fone - データ移行」というiTunesの代替ソフト使ってデータを移行する方法です。

「iTunesのデータ移行は時間がかかる」

「iCloudのストレージが足りない」

これらのデータ移行の問題を解決してれるのが「Dr.Fone - データ移行」です。「Dr.Fone - データ移行」はiOS端末のデータ転送・バックアップ・復元などが可能なiOS管理ソフトです。

iTunesで管理できるデータ(音楽、写真、ビデオ、連絡先など)を、複雑な設定や操作なしに移行できます。

「Dr.Fone - データ移行」のデータ移行は3ステップ

  1. 「Dr.Fone - データ移行」を起動
  2. メイン画面から「スマホデータ移行」機能を選択
  3. 古いiPhoneと新しいiPhoneをパソコンに接続
  4. 「入れ替える」ボタンをクリック
  5. 移行したいデータのタイプを選択
  6. 「コピー開始」ボタンをクリック

データ移行が初めての人でも、簡単にできます。

AndroidからiPhoneにデータを移行する3つの方法

次に、Android→iPhoneへ機種変更した場合の方法を解説します。

その前に、AndroidからiPhoneへ移行できる・できないデータをまとめてます。

移行が可能なデータは、以下のとおりです。

  • 連絡先
  • カレンダーの予定
  • 写真、動画
  • 音楽
  • メール
  • メモ

移行ができないデータは、以下のとおりです。

  • SMS
  • MMS
  • iMessage
  • キャリアメール
  • ボイスメモ

その一 Google ドライブによるデータ移行

Google ドライブ使ったデータ移行の手順は以下のとおりです。

  1. 「Google ドライブ」を開く
  2. 設定をタップし、「バックアップ」を選択
  3. 右下に設置された「バックアップを開始」をタップ
  4. iPhoneでGoogleにログイン

こちらの方法もiCloud同様、Google ドライブの容量が足りなければバックアップできませんので、注意してください。

その二 パソコンを使ったデータ移行

次に、パソコンを使ったデータ移行の方法です。

  1. AndroidスマホとパソコンをUSBケーブルで接続
  2. Androidスマホ内の移行したいデータを保存
  3. パソコンにiTunesをインストール
  4. iPhoneに転送

iPhoneをつなぐ前に、自動的に同期してしまわないように設定しておきましょう。でないと、データが消えてしまう可能性があります。

その三 「Dr.Fone - データ移行」でiPhoneにデータを移行する

Android→iPhoneへ機種変更した場合も「Dr.Fone - データ移行」を使えば、簡単にデータ移行できます。手順はiPhone→iPhoneの時と同じで以下のとおりです。

  1. 「Dr.Fone - データ移行」を起動
  2. メイン画面から「スマホデータ移行」機能を選択
  3. AndroidとiPhoneをパソコンに接続
  4. 「入れ替える」ボタンをクリック
  5. 移行したいデータのタイプを選択
  6. 「コピー開始」ボタンをクリック

今すぐ無料ダウンロードしましょう。

まとめ:【データ移行は簡単】iPhone12シリーズに機種変更

本記事の内容をまとめます。

  • iTunesを使ったデータ移行はバックアップ作成に時間がかかる
  • iCloudを使ったデータ移行はストレージが足りないとできない
  • 「Dr.Fone - データ移行」を使えば専門知識がなくてもデータ移行できる
  • 「Dr.Fone - データ移行」はAndroidにも対応している

数年前は機種変更する時、大手キャリアショップやApple Storeでデータ移行をやってもらえました。でも、現在は新型コロナウイルスの感染予防やデータを消失するリスクがあるという理由で、自分でデータ移行をしなければなりません。

大切なデータを簡単に移行したいという人は、「Dr.Fone - データ移行」を利用をオススメします。忘れないうちに無料ダウンロードしましょう。

「Dr.Fone - データ移行」の詳しい使い方は以下動画をご覧ください。

Dr.Fone - データ移行

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